夕日のゴミ捨て

作詞・作曲 ばばらあやか

 

今寿命のどこにいるのか知らないよ体力も落ちたよ

お静かに寝かせてくれよ

君はただの雑音さようなら

 

仲間とか家庭に纏められたくないのさ気安く

 

照らす夕日が私を笑ってる

そんなに考えてきりがない

馬鹿になりたいあれらみたいに

目覚めたら朝が来てる

 

 

望まなくても始まって

最期まで生きるために生きてる

たくさんの人が育ててくれたけれど

ごめんそう思ってる

 

うるさいよわかったことを

小さいほどよくしゃべる仕組みよ

 

いつだってそう損をするのは

我慢できて賢くて若い子

餌食になる気配がしたら

さようならさようならさようなら

 

何があれば満足だ贅沢な私よ

感謝はできて感動もできるのに

大切にしてるって何をすることだ

未だに転がって立てやしない

 

 

照らす夕日が私を笑ってる

そんなに考えてきりがない

馬鹿になりたいあれらみたいに

目覚めたら朝が来てる

 

どんなに抗ったって

 

目覚めたら朝が来てる